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ベルツ水あれこれ - 2015.12.20 Sun

Bälz-1

随分とご無沙汰してしまいました!

またベルツ水です。
mukashi_noさまのコメントを受けて、ベルツ水が気になってきてしまいました。
(すぐ人に影響される人間です 笑)
それで、手持ちのベルツ水を探してみたところ、二本ありました。
それに加えて、先日あんてぃかーゆさんで見せてもらって、
そのまま連れ帰って来てしまったビンを合わせると、合計三本です。
どれも情報が少ないので、それほど言及できることはありません。
でも、ちょっとした面白い発見もあったので、今回はベルツ水を取り上げます。

Bälz-5

私の持っている物の中で一番大きなベルツ水です。
全長12cm、横幅は5.3cmほどです。
蓋はありませんが、口の形状を見る限り、コルク栓がはまっていたのだろうと思います。
地味に見えるかもしれませんが、ビンのデザインは結構凝っていますよ!
上から見ると楕円形で、両端の部分に半円形がくっついた感じです。(写真撮り忘れた…)
そしてビンの下部と肩の部分に細かいストライプのエンボスが入っています。

Bälz-6

控えめなサイズのラベルは「竹っぽいデザインだなあ〜」と思っていましたが、
よくよく見ると違うような……でも、とっても和を感じさせるデザインです。
そのラベルには「高級ベルツ水」との記述があります。
自分で「高級」と言っちゃうあたりが何とも言えませんね!
でも「最高級」じゃないだけ、謙虚と言えるかもしれません(笑)

Bälz-7

背面にも辛うじてラベルが残っています。
発売元の名称でしょうか、「アキラ化粧料」と読むことができます。
住所は「日本●(←破れて読めない)區堀留町一ノ一〇」、
それから「責任者……吉田正次」の文字も読めます。
一部文字が読めませんが「日本●區」は「日本橋区」のことだと思われます。
日本橋区は、1878年から1947年まで東京に存在した区でした。
文字が右から左なのと、コルク栓が使用されていたこと、
ビンもラベルも綺麗なこと、ベルツ水の発明が1883年であることを考慮すると、
1883年から1940年ぐらいの物かと思います。

Bälz-8

お次はこちら。
これは一度写真を載せたことがあると思います。
びん博士との出会いの切っ掛けになったビンです。(その時の記事はコチラ
今では図鑑作成のお手伝いのため、週一でお会いしておりますが、
本当に仲良くさせて頂いています。
一年前には、まさかこんな展開になるなんて夢にも思わず……
このビンにも感謝、感謝です!

えーと、話が逸れました。
ビンの全長は、前回取り上げた美顔水とほぼ変わらず10cm、横幅は4.5cmほどです。
中の汚れが酷かったので撮影前にちょっと洗いました。
取りきれなかった汚れは、また次の機会に……。
(前にも書きましたが、ラベル付きのビンを洗うのは骨が折れますし、神経使います。
水にちょっと濡れるくらいなら大丈夫、というのは分かってきましたので、
最初に比べて大分大雑把にはなりましたが、それでもラベルが水に濡れる度に
寿命が縮んでいるような気がします 笑)
ビンの形はそれほど珍しくありませんが、他のベルツ水と比べてラベルは個性派ですね!
花の意匠が華やかで女性的です。「SKIN LOTION ベルツ水」とあります。
ベルツ水は医薬品ですが、化粧品として販売されていたのかも?
口に嵌まっていたと思われるコルク栓は、小さくなって中に落ち込んでいましたが、
中を洗って水を捨てる際に口部分に戻りました。

Bälz-9

背面にもラベルがあります。
「複方ベルツ水 本品は肌のあれを防ぎひび志もやけを予防す」「適量を使用すべし」
「定價25銭」と書いてあります。
複方ってなんだ?と思って調べてみると、数種の薬品を調合した薬剤のことだそうです。
ちなみに、ベルツ水はグリセリン・ アルコール・水酸化カリウムを主成分としています。

これだけの情報では年代の特定は難しいですが、
戦前の物であることは間違い無さそうです。

Bälz-2

さて、ベルツ水ばかりでもう飽きた!というそこのアナタ、ご安心ください。
このベルツ水が最後になります。
全長は蓋を含めて11.7cm、横幅は4.7cmほどです。
ラベルは地味目ですが、ビンの青色がとっても綺麗です。
サザレベルツ水というネーミングの由来は謎ですが、どことなく情緒を感じますね!
ラベル下部には「SAZARE BERUTU WATER」「HIDAI CO」「TOKYO」とあります。
「HIDAI」は発売元だと思われます。「比田井」でしょうか?
あまり聞き慣れない珍しい名字ですが、長野県に多いようです。
長野県出身の方が東京に出て販売していたのかな?妄想が膨らみます。

ところで、このベルツ水のビン、どこかで見た事がありませんか?
ちょっと比べて見ましょう。

Bälz-3

どうでしょうか?サイズは美顔水より一回り大きいものの、似ていますよね!
もしかして、このベルツ水も美顔水を真似たのでしょうか?
蓋を見てみましょう。

Bälz-4

上がベルツ水、下が美顔水です。
桃谷順天館の桃とトンボのマークが、どちらにもしっかりと入っています!
ベルツ水の発売元が蓋までそっくり真似て作ったというのは、考えにくい話です。
コストが掛かりますし、頑張って作ったとしても登録商標の問題で揉めるリスクもあります。
これはどうやら、真似たのではなくて、美顔水のビンを「再利用」した物のようです。
現在では到底考えられませんが、他社の空きビンを再利用して商品を販売することは、
戦前から戦後にかけては普通に行われていた事だと聞いたことがあります。
これもそういう経緯のある商品なのかもしれません。
もちろん、ただ真似て作ったという可能性もあります。
いずれにせよ、これが美顔水の容器の新装後に販売された物であることは間違い無さそうです。

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桃谷順天館 美顔水(&そっくりさん) - 2015.11.14 Sat



美顔水が2つ?いえいえ違います!
桃谷順天館の美顔水と、三浦化粧品製造所のベルツ水です。
ベルツ水は美顔水にヤバイくらいそっくりです(笑)
見つけた時は「え?えええ?」となりました。
いつの時代も、人気商品には類似品が存在するものですが、これはまさしくそうですね!
デザインをよく見ると微妙に違うところがあるのがまた、あざとい!
今回は、この2つを並べて比較しながら見てみたいと思います。

桃谷順天館の美顔水は、以前、別バージョンのビンを取り上げたことがあります。
当時は青いビンは持っていなかったのですが、とうとう出会うことができました。
その後で更にソックリなビンを見つけたのですから、もう買わないわけにはいきません!
模倣品が実際に手にできる機会って少ないんですよね。
下手したら美顔水そのものより貴重かも?流通量も少なかったでしょうし。
こういう物に出会うと、当時の商売人の商魂の逞しさ、図々しさ(←誉め言葉です 笑)
を感じてニヤニヤしてしまいます。



美顔水がこの青いビンになったのは、1934年の事だと思われます。
その年の3月の新聞記事に、当時の広告が載っていました。
新装して増量したことを声高々に宣伝しています。
美しい青色のビンに、アールデコ調のラベル、細かいカットが施されたスクリューキャップ。
当時としては大変モダンでお洒落なデザインだったことでしょうね。
現在の美顔水のボトルデザインは、このデザインをほぼ踏襲した形になっています。
昔の美顔水のビンは淡い青色をしているものが多いですが、現在の瓶は濃い青色です。
それから、キャップの色も、昔の物は黒で、現在の物は焦げ茶という違いがありますね。
現在は男性向けの美顔水も販売されていて、そちらは青いラベルに白抜き文字になっています。

ちなみに、このベルツ水を作った三浦化粧品製造所についても調べてみましたが、
詳細は全く分かりませんでした。
人知れず消えていった、数ある化粧品会社の一つだったのでしょうか。
住所には「東京市」とあるので、1943年までの商品であるのは間違いないと思います。
美顔水を真似て作られた物だと仮定すると、1934年から1943年までの間に作られた
可能性が高いですね。綺麗なビンなので、戦局が厳しくなる前に作られた物のような気がします。



サイズは縦幅約9.5cm、横幅約4cm、奥行約2.7cmです。
美顔水のほうが気持ち大きめな気がしますが、計ってみたらほぼ同サイズでした。
瓶の色や形はほぼ一緒なので、ラベルとキャップが無ければ見分けが付かないのでは?
美顔水が擦りガラスのように見えますが、化粧水の成分がガラスを曇らせているようです。
洗えばベルツ水とそっくりになるのではないかと思います。
でも蓋が開かないので諦めました。





ラベルを見比べてみます。
美顔水のラベルは縦幅約5.9cm、横幅約2.3cm。
ベルツ水のラベルは縦幅約6.3cm、横幅約2.4cm。
ベースのデザインはほぼ同じですが、ベルツ水は美顔水のラベルデザインに
更に要素をプラスしています。その分、縦幅も大きいようです。
ラベルの上下の部分を見比べてみるとその違いが顕著です。
アクセントとして朱色を使っているところなんかは、本当にそっくりですね!
「水」の書体もよく似ています!
トレードマークは流石に真似できなかったようで、全然違いますね(笑)



側面を見比べてみます。同じですね〜そっくり。



背面はこんな感じです。言うまでもなくソックリ(笑)
美顔水のほうはラベルが残されていて、
「本品はニキビ、吹出もの、あせぼ等の治療に著効あり、虫に刺された時、
 髪剃後等の消毒によく、皮膚の衛生薬として有効且つ常用すれば皮膚を整美す。」
と、あります。
ベルツ水も背面にラベルがあったのではと思いますが、跡形もありません。



底を見てみます。
左が美顔水、右がベルツ水です。
美顔水は特にエンボスが見当たらず、何か貼られていた痕跡があります。
ベルツ水は右に「2」のエンボスがあります。
ディギング等で見つけた際には、これが見極めの手掛かりになりそう?



違いが大きいのがこの蓋です。上が美顔水、下がベルツ水です。
美顔水は桃とトンボのエンボスのみですが、ベルツ水は「TOWEL GOURD COLOGNE」
とあります。「GOURD」は瓢箪のことですから、日本語に訳すと「瓢箪コロン」!?
原料が瓢箪だったのでしょうか?
ヘチマ水があるのだから、同じウリ科である瓢箪でも化粧水が作れるのかな?
と調べてみると、瓢箪の実には毒性があってなかなかヤバい代物らしいです。
果たして化粧水の原料として使用できるような物だったのかどうか、謎です……





本物でも模倣品でも、ビンの美しさは変わりませんね!
今回は「ベルツ水が美顔水を真似たのでは?」という視点でご紹介しましたが、
もしかしたら、その逆もあり得るんじゃないか?なんて思ったりして(それは無いだろーけど 笑)
あれこれと妄想を膨らませてくれるビン達です。

資生堂 薬用アクネローション - 2015.10.12 Mon



ちょいと珍しい?
資生堂のアクネローションです。

これはシルバーウィーク中の平和島骨董まつりで見つけたものです。
平和島は初めての参戦でした。
家からはちょっと遠いし、規模も微妙だったので、いまいち踏ん切りがつかず……
だけどシルバーウィークは時間があったので、ダメ元で行ってみようとなった訳なのです。
全体の三分の二ほど見てまわったところで「これはもしかして、まさかの収穫ゼロかも…」と、
ほとんど諦めかけていた私の目に飛び込んできたのは、化粧品の山でした!
正確には山にはなっていなかったけれども、化粧品欠乏症(笑)だった私にとっては
十分に山と言って良い量なのでした。
そして、そこで私は初めて「まとめ買い」というものを経験してしまいました〜!
店主の方とここまで真剣に値段交渉したのは初めてだったかも!
結局ほぼ相場通りの価格だったのでお買い得感はさほどありませんでしたが、
良いんです、素敵な化粧品にまとめて出会える機会はなかなか無いので!
さっきまでは全然期待していなかったのが、次の瞬間にはまとめ買いです。
いやいや恐ろしいですね(汗)
で、肝心のアクネローションは、このまとめ買いの後、他の店で見つけたものです。
卓上に疎らに置かれているビンの中で、これだけが何故か伏せて置かれていました。
私はまとめ買いをした後で心はホクホクだけど財布は寂しい状態だったので、
もう何も買うまいと思っていたのですが、この伏せられたビンを見た瞬間に私の
化粧品レーダーが空かさず反応。
手に取ってみると、なんとも綺麗なブルーのビン!
しかも見た事も無い資生堂!底には花椿のエンボスあり!そして安い!
という訳で、即買いでした……!



全長は約12.5cmほどです。
レトロで可愛いラベルデザインです。



横から見るとこんな感じ。



背面にはラベルがあります。



主成分はアクターマー(殺菌剤)とエチニールエストラジオール(女性ホルモン剤)、
90ccで○契価格180円、住所は東京都中央区銀座となっています。
姉妹品としてアクネクリームがあるようです。



店主のお話によれば新しいものは口にゴムがはめてあるそうですが、
これはちゃんとガラスだから古いものだそうです。
スクリューキャップの内側にはコルクのカバーがはめられています。



底には花椿のエンボス!なんだかんだ、これが一番嬉しいかも。

手持ちの資料を確認してみたところ、アクネローションの発売年は1937年と1957年でした。
二度、新製品として発売されているようです。
二度目の1957年はリニューアルだと思いますが、私の持っているものがリニューアル前なのか?
リニューアル後なのかというのは判別が難しそうです。
1951年の資料ではアクネローションの主成分がホモスルファミン(殺菌剤)であること、
○契価格が1953年の独占禁止法改正で認められた再販契約により設定された価格であること
(断言はできませんが…)等を考慮すると1957年以降の物の可能性が高いかもしれません。
古いモノには珍しく、ラベルにはフィルムコーティングがしてあってツヤツヤテカテカです!



良い色です。
ソワール・ド・パリに負けないブルーです。

レーム化粧料本舗 レーム化粧水 - 2015.07.19 Sun



またレームかよ!と思った人、ごめんなさい。
またレームです(笑)
レーム化粧料本舗のレーム化粧水です。
特に目新しい情報はありませんが、あまり日を置かずに紹介しておきたいのです。
台形で丸みがほとんどありません!
この時代のビンでは案外珍しい形かもしれません。



化粧水は箱は持っていませんが、サイズ違いで2つ持っています。
全長を比べると小さいほうは約14cm、大きいほうは約15cmくらいで、
微妙なサイズ違いです!(ちなみに小さいほうは未開栓)
あ、でも、小さいほうはコルク栓分の高さがあるわけで、純粋にビンの高さだけ
比べてみると2cmの差があります。
大、中、小で三種類のサイズを売っていたのかもしれないと思いましたが、
単なる規格違いである可能性もある気がします。



ラベルのデザインはとても華やかですね!
2つを比べてみてもデザインにはほとんど違いがありません。
薔薇のイラストがいかにも「高等化粧料」らしい雰囲気を醸し出してます。
レームは特にこれといった決まったモチーフは無いんですね。
これまで紹介したレームの商品の共通点といえば、花が使われていることぐらいでしょうか?

で、このラベル、ビンの三面に渡ってグルッと貼ってあるんです。
正面から反時計周りにビンをまわしてみると……



ぐるぐる〜



ぐるぐる〜



ぐるぐる〜

レームのデザインは気合いが入っていて見ていて面白いですね。
商報をそれなりに調べてみても全然情報がないのが残念です。
日本粧業会はなぜか大正期の資料が少ないんですよね〜
レートが商標の問題でレームを訴えた、大正11年頃の資料がもっとあれば、
なにかしら分かりそうな気がするのですが……



この2つのビン、ゆがみがすごい!
特に小さいほうは一部尖ったもので突いたような凹みが見られます。
上の写真の中央部分が凹んでるんですが……分かるでしょうか?



未開栓なせいか、中に残っている化粧水は沈殿物もなくキレイな蜜のようです。
それにしてもガラスが薄くて怖い!
ちょっとしたショックで割れちゃいそうです。
大きな地震が起きませんように……

白美液本舗 白美液 - 2014.12.07 Sun





深い緑色のビンに、黒い樹脂製のスクリューキャップ。
白美液本舗の白美液です。

単色のラベルには大きく「白美液」とあり、その下には
「世界各國専売特許 高級美容化粧料」とあります。
珍しいことに、発売元の記述は、どこにもありません。
このビンのフォルムを見て思い出すのは、ゲランのミツコ。
過去記事でも取り上げていますが、これはとても特徴的な形で、
他にあまり見かけることがありません。
肩章を付けた軍服のフォルムをモチーフにしていると言われています。
この肩の膨らみがあるだけで、優雅に見えるから不思議です!





ビンの側面と底面にはしっかりとしたエンボス。

この白美液、ネットで検索してみると取り上げているコレクター様がポツポツいらっしゃるので、
そこまで珍しいものではなさそうです。
ただ、詳しい背景に言及したものはなくて、はてな?と思っていましたので、
ちょっとだけ調べてみました。

白美液は、1931年に東京築地に本社を置く白美液本舗から発売されたようです。
白美液本舗について詳しいことは分かりませんが、当時の広告やポスターを見る限りでは、
白美液だけではなく、白美水白粉や白美固煉白粉など、「白美シリーズ」化粧品を
製造販売していたと思われます。
広告の説明によれば、「深海に産する或る植物から発明した」とのことですが、そもそも、
光の届かない深海に植物は存在しないのでは!?
あとに続く「ヨードペクチンの作用で皮膚の荒れを防ぎ真から色を白く美しくします」
という説明を見る限り、深海どーのこーのではなくて、普通にワカメなどの海藻を
原料にしていたのだろうな〜と思います。



そういえば、ビン背面のラベルに書かれたイラストが、どことなく海藻っぽいですよ!
海藻を意識してデザインされたのかもしれませんね。

広告で見たことのある白美液は、乳白色のビンに華やかなラベルが貼られています。
その広告の日付は昭和6年とあり、発売年と同年ですので、発売当初のデザインでしょう。
この緑のビンは、形こそ変わらないものの当初のビンに比べてかなり印象が違います。
戦時の物資不足がデザイン変更の要因かなと思いますが、真相はいかがなものなのでしょう?



スクリューキャップは固く閉まっていて、開けることができません。
中にはまだ少し化粧水が残っていて、ところどころ黒ずんでいます。
洗ったらもっとキレイになるのでしょうが、なかなか難しそうです。

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プロフィール

黒猫チャック

Author:黒猫チャック
香水瓶収集からはじまり、日本の化粧品デザインに辿り着きました。特にビンが大好き!ラベルが残ってたら最高です。
インスタグラム始めました。
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